◆平成29年度『認知症の人とともに暮らす地域づくりセミナー』参加者募集中!
(全社協 高年・障害福祉部)

 「若年性認知症の人と家族の暮らしを支える地域づくりの視点とは
 〜当事者と家族の地域生活を支えるために、求められる視点と支援のあり方〜」

 「認知症の人とともに暮らす地域づくり」をすすめるうえで、本人や家族の想い
に向き合い、寄り添う視点が重要です。そして、地域生活の継続を支えるために、
心理・医療、社会参加、就労、経済保障等あらゆる分野におけるインクルーシブな
支援の視点が必要になります。
 本セミナーは、若年性認知症の人と家族が住み慣れた地域で暮らし続けることが
できる地域づくりを考えるために必要な視点と、「支える」「支えられる」を固定
しない実践等からの学びを得て、また、関係者間での共有を図ることを目的に開催
します。

【主 催】社会福祉法人 全国社会福祉協議会
【日 時】平成30年2月16日(金)13:00〜17:00
【会 場】全国社会福祉協議会 会議室(東京都千代田区霞が関3-3-2新霞が関ビル)
【定 員】80名
【参加対象】認知症の人と家族への支援活動の実践者、中間支援組織、社福法人・
      行政職員等
【参加費】3,000円
【申込締切】平成30年2月5日(月)※定員に達し次第募集を終了する場合があります。
【プログラム】
 ヾ霙換峙繊崘知症の人とともに暮らすまちづくりに必要な視点とは」
  認知症介護研究・研修東京センター 研修企画主幹 中村 考一 氏
 講演「『ともに、よりよく生きる』を考えよう 〜認知症の人の声〜 」
  NPO法人 認知症当事者の会事務局/のぞみメモリークリニック看護師 水谷佳子氏
 実践報告・ディスカッション
  〇 家族として、支援者(専門職)としての経験から
    東京都・八王子認知症家族サロン ケアラーズカフェわたぼうし
                    前運営者  新井 尚子氏
  〇 地域での活躍の場を創る・広げる取り組み
   (若年性認知症の人が子ども食堂のスタッフに)
    埼玉県・三芳町社会福祉協議会     主査  古賀 和美氏
  〇 地域における支援体制の構築をめざす専門職の役割と活動
    若年性認知症支援コーディネーター/愛知県若年性認知症総合支援センター
                      室長  山口 喜樹氏
【詳 細】全社協ホームページをご参照ください。
    (12月28日より開催要綱・参加申込書がダウンロード可能となります)
     http://www.shakyo.or.jp/
【問合せ先】全国社会福祉協議会 高年・障害福祉部
      .03-3581-6502 E-mail:z-konen@shakyo.or.jp


◆社会福祉法人 茨城いのちの電話 第34期相談員養成講座生募集

 自殺予防を目的として、電話という手段で対話することで悩みをかかえる方を支えるボランティア活動です。活動拠点はつくば市と水戸市にあります。相談員として認定されるには2年間の養成講座を受講する必要があります。

応募資格/23歳以上で、いのちの電話の趣旨に賛同し、活動に積極的に参加して下さる方
研修場所/つくば市周辺(ただし、一部を水戸で行うこともあります。)
研修期間/2018年6月〜2020年3月(原則として月3回)
研修費用/第1課程〜第5課程 各課程7000円
募集人数/40名程度
応募期間/2018年2月1日(月)〜5月7日(月) 応募用紙
申込方法/詳しくは下記までお問い合わせください
     茨城いのちの電話 事務局 029(852)8505
     月〜金 9:00〜17:00
     HP www.iid.or.jp/


◆筑波大学図書館でボランティアをしませんか?

 筑波大学附属図書館では,現在約50名がボランティアとして活動しています。新入生や留学生など図書館に不慣れな利用者への支援や書架の整理など多様な活動があり,研修や勉強会も行います。学べる活かせる(生涯学習と社会貢献)ボランティアです。
この活動に新しくご参加いただける方を募集します。

【日時】月〜金曜日 10時〜13時または13時〜16時 
※毎週1回(あらかじめ決めた曜日と時間帯)
【場所】筑波大学中央図書館 つくば市天王台1-1-1
【募集人員】若干名
【参加費】なし
◇図書館総合案内
 中央図書館のボランティアカウンターで,館内窓口案内や資料探索の案内,PC操作の案内,身体に障害のある方や不慣れな利用者への図書館利用支援をします。
 ※高校生の図書館見学案内,書架整理,図書修理,留学生への日本文化紹介など,その他の活動についても,ご参加いただける場合があります。
【応募方法】所定の申込書を下記問合せ先まで請求,またはホームページからダウンロードし,郵送にてお申込みください。
【応募期間】平成30年2月1日(木)〜2月9日(金) 必着
【問合せ先】筑波大学附属図書館(アカデミックサポート課 鴨志田)
      〒305-8577つくば市天王台1-1-1
      Tel 029-853-2348 Fax 029-853-6052
      e-mail vola@tulips.tsukuba.ac.jp
      https://www.tulips.tsukuba.ac.jp/lib/ja/about/volunteer


◆東日本大震災により福島県外に避難されている方向けの案内冊子を作成
(一般社団法人 ふくしま連携復興センター)

 一般社団法人ふくしま連携復興センターは、東日本大震災により被災した地域、
および被災者自身の自立的な復興をめざして、福島県の復興活動を行うNPOや教育
機関など約140団体により、情報提供・情報発信、事業連携・協働推進を行ってい
ます。
 このたび、故郷を離れ県外で避難生活を続けられている皆さんに向けて、全国
の生活再建支援拠点(相談窓口)をご紹介する冊子「coconimoふくしま―全国の
相談窓口のご案内―」を作成しました。東日本大震災により県外に避難をされて
いる方に、ぜひご紹介ください。

(ふくしま連携復興センターホームページ)
http://f-renpuku.org/team

(PDFデータ)
http://f-renpuku.org/archives/28684.html

なお、冊子の送付をご希望の場合は、一般社団法人ふくしま連携復興センター・
広域避難者支援チーム(電話 024−573−2732)までご連絡ください。


◆いちょうの木ボランティア募集!!

いちょうの木では、ボランティア活動にご協力いただける方を募集しています。
入居者の方へ心地いい生活をしていただけるよう、一緒に支援しませんか。
年齢性別は問いません。たくさんの方々と交流していただきたいと思っております。

【内容】 ・入居者の方のお話相手
     ・折り紙、手芸、書道等の教室
     ・歌や演奏・踊りなどの披露
     ・施設内外、環境整備など
     ※他の内容でもご相談ください。

【日時】 ・毎日 9:00〜16:00の間
      ※短い時間でも構いません。

【場所】 ・グループホームいちょうの木
     ・ユニット型特別養護老人ホームいちょうの木
     ※両施設は同敷地内です。

【申込・問合せ先】

     ◆ユニット型特別養護老人ホームいちょうの木
      〒300-1274 つくば市上岩崎834
      TEL 029-875-6013 FAX 029-875-6014
      担当:山田

     ◆グループホーム いちょうの木
      〒300-1274 つくば市上岩崎835-6
      TEL 029-840-1050 FAX 029-976-2671
      担当:船木

     HP http://www.aishinkai.or.jp/index.html


特定非営利活動法人居場所サポートクラブ ロベでは、
様々な理由から、学習塾に行けない子供達を対象に無料塾を
開講しています。
毎週平日2回と土曜日に開催し、学習指導を行っています。

【日 時】    毎週 月・木曜日 18:30〜21:00
          毎週 土曜日 10:00〜12:00

【場 所】    非公開

【募集人員】  定員なし

【参加費】    無料

【内  容】    子ども達のテキストの採点、イベントの提案や開催
          ※テキストの採点は解答があるため、何方でも出来ます。

【問合せ先】

 団体名   特定非営利活動法人 居場所サポートクラブ ロベ
 
 住  所   〒300-2655 つくば市島名2298(諏訪C12街区9)
                   X-STAGEビル1階006号

 担当者   森 美智子
     
 電 話  029-886-9318
 
 HP   http://robeac.web.fc2.com
 
E-mail  afterschool.robe@gmail.com


◆子どものための救命教室・ボランティア募集
【活動内容】
年少〜小学校3年生までの子どもたちに、
「いのちとはなにか、生きているとはどういうことか」を考え、
救命の基礎を体験してもらう教室を行っているNPO法人です。

救命教室は年度内に4回開催(7月、10月、12月、3月の日曜日AM)、
つくば市中央消防署内にて行う予定です。
プログラムは1回完結型で、約20人の子どもたちが参加します。
総合ガイド1人が進行し、参加する子どもたちは小グループにわかれ、
それぞれに数名のボランティアの方にご担当いただきます。
ボランティアの方は、総合ガイドの進行に合わせて、
教材を子どもたちに渡したり、子どもたちに声をかけて進行を補助していただきます。

プログラム内容は、子どもたちの理解度に合わせて構成されていますので、
特段に専門的ではなく、医療の知識や経験のない方でも無理なくご参加いただけます。
ぜひ子どもたちと一緒にプログラムを楽しみ、
「大切ないのちを守りたい」と真剣に学ぶ子どもたちのサポートをお願いいたします!

【応募要件】 特になし
【応募方法】 HPもしくはE-mailからお問い合わせください
【募集期間・募集人数】随時

【問い合わせ】NPO法人子どものための救命教室
HP:https://sites.google.com/site/kidsemt/
E-mail:kids-emt@googlegroups.com


筑波メディカルセンターでは、地域に開かれた暖かい医療を提供するためにボランティアを募集しております。ボランティアとして週2時間程度をご協力ください。ご連絡お待ちしております。

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