◆「地域の居場所づくりサミット」開催のお知らせ
(一般社団法人 全国食支援活動協力会)

 いま、子ども食堂や食育支援の取組みが各地に広がっています。子どもの心を身
体の成長に寄り添い、食体験を軸にした活動を行う地域の居場所づくりを考えてみ
ませんか。当日は全国各地に広がる子ども食堂の取組みを活動団体より発表いただ
きます。
【日時】2017年10月2日(月)13:00〜16:30(開場12:45)
【場所】キユーピー株式会社本社(渋谷駅徒歩8分)
【参加費】無料※17:00〜18:00の交流会参加の方は500円【定員】100名
【プログラム】
●第1部(13:00〜14:00) キユーピーみらいたまご財団助成授与式
●第2部(14:00〜16:30)
〔ゲストトーク〕
|楼茲嚢がる様々な食支援活動 《話し手》平野 覚治
△弔覆りの中で人は育つ だんだんこども食堂の取組み 《話し手》近藤 博子さん
〔パネルトーク〕子ども食堂の始め方、運営ノウハウを知ろう
《ファシリテーター》米田 佐知子さん
《パネラー》 渋谷区子どもテーブルささはたっこ(しぶやピアネットずっとも食堂)
       子ども食堂つき(NPO法人ほっとすぺーす・つき/千葉県佐倉市)
       高殿子ども食堂あのね(あさひ子ども見守りネットワーク/大阪府大阪市)
【詳細】http://www.mow.jp/


◆東日本大震災により福島県外に避難されている方向けの案内冊子を作成
(一般社団法人 ふくしま連携復興センター)

 一般社団法人ふくしま連携復興センターは、東日本大震災により被災した地域、
および被災者自身の自立的な復興をめざして、福島県の復興活動を行うNPOや教育
機関など約140団体により、情報提供・情報発信、事業連携・協働推進を行ってい
ます。
 このたび、故郷を離れ県外で避難生活を続けられている皆さんに向けて、全国
の生活再建支援拠点(相談窓口)をご紹介する冊子「coconimoふくしま―全国の
相談窓口のご案内―」を作成しました。東日本大震災により県外に避難をされて
いる方に、ぜひご紹介ください。

(ふくしま連携復興センターホームページ)
http://f-renpuku.org/team

(PDFデータ)
http://f-renpuku.org/archives/28684.html

なお、冊子の送付をご希望の場合は、一般社団法人ふくしま連携復興センター・
広域避難者支援チーム(電話 024−573−2732)までご連絡ください。


本研修は、災害支援活動に参加する福祉系専門職が災害時の福祉支援の基礎を学
ぶとともに、今後の災害支援活動にも連携して活動できることを目標として全国4
か所で開催いたします。

【研修日程】
 ・北海道 2017年9月30日(土)・10/1日(日) 
       TKP札幌ビジネスセンター赤れんが前
       (北海道札幌市中央区北4条西6丁目1 毎日札幌会館5F)    
 ・石川   2017年11月3日(祝・金)・4日(土) 
       金沢商工会議所会館
       (石川県金沢市尾山町9-13)
 ・静岡   2017年12月16日(土)・17日(日)
       会場調整中
 ・東京   2018年1月27日(土)・28日(日)  
       会場調整中
 1日目は10:30-18:00、2日目は9:00-16:00を予定。
 各会場とも1日目終了後に、1時間程度の交流会を予定しております。

【対象者】地域で活動する社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、介護支援専
     門員、相談支援専門員などの福祉・介護の専門職、社会福祉協議会、ボ
     ランティアコーディネーター、福祉系教員など災害時の福祉支援に関心
     のある福祉関係の方
【定員】各会場100名程度(先着順)
【受講料】各会場2000円
【申し込み】下記の日本医療社会福祉協会HPより、行ってください。
      URL:http://www.jaswhs.or.jp/
【プログラム(予定)】
演習「避難所での活動と実際」、演習「チームカンファレンス」、演習「支援の引継ぎ」
講義「災害医療について」DMAT災害派遣医療チームの医師
講義「他職種連携」原田奈穂子氏(宮崎大学、PCAT、日本プライマリ・ケア連合学会)
講義「ボランティアセンターの実態・機能」、講義「災害時の法制度」
【問い合わせ先】
公益社団法人 日本医療社会福祉協会
TEL : 03-5366-1057
E-mail : jaswhc@d3.dion.ne.jp


第5回 障害児支援ボランティア講座(お知らせ)
        (県立下妻特別支援学校)

第5回の障害児支援ボランティア講座を下記の日程で行事の際に実施します。
つきましては、当日児童生徒と一緒に準備や片付けの手伝いをしたり、活動を共にしたりしていただけるかボランティアの方を募集します。ご参加いただけますよう、よろしくお願いいたします。

1 期日 平成29年10月14日(土)
2 会場 県立下妻特別支援学校
3 日程 第5回 下特スマイルフェスタ(文化祭)

  8:45 受付
  9:00 日程説明(図書館)
  9:20 開会式(体育館)
  9:50 各学年の催し物(各教室)
  12:00 昼食(図書室)
  13:00 PTAバサー、作品販売(体育館・高等部プレイルーム)
  14:15 閉会式
  14:45 会場片付け
  15:00 感想発表(図書室)
      諸連絡
15:15 解散

※スリッパは危険ですので、必ず上履き(運動靴等)、外履きを入れるビニール袋、飲み物を持参してください。
※昼食は各自持参してください。当日は福祉施設のよるパン販売も行われますので、ご利用ください。

4 その他
  ・荒天のため、中止になる場合もあります。当日の問合せは午前8時となります。
  ・万が一のケガについては、行事用保険で対応いたします。

問い合わせ先 
   下妻特別支援学校 0296-44-1800
   地域啓発係    宇都木 昌子

※詳しくは、下妻特別支援学校:「障害児支援ボランティア講座」をご覧ください。


◆社会福祉公開セミナー・第3回福祉問題の検証シリーズ
「ソーシャルワークの基本を考える」のご案内
(日本ソーシャルワーカー協会)
 日本ソーシャルワーカー協会では、下記のとおり社会福祉公開セミナー・第3回
福祉問題の検証シリーズ「ソーシャルワークの基本を考える」を開催いたします。

【主催】特定非営利活動法人日本ソーシャルワーカー協会(JASW)
【日時】2017年9月23日(土・祝)午後1時30分〜午後5時00分
【会場】文京学院大学本郷キャンパスB館406号室
【内容】13:30〜開会挨拶
    13:40〜発言者_本民夫(同志社大学名誉教授/JASW会長)
            「社会福祉原論とSW論ーその整合性と方向性ー」(仮)
        発言者∨姪膠兌(日本社会事業大学特任教授/JASW会員)
            「SWの発達過程から見た日本のSWの方向性」(仮)
        発言者小原眞知子氏
            (日本社会事業大学教授/日本医療社会福祉協会理事)
            「SW国際定義と日本定義からーその内容と方向性ー」(仮)
        コーディネーター
            保良昌徳(沖縄国際大学教授/JASW副会長)
    15:50〜質疑応答・ディスカッション
    16:50〜閉会挨拶
【対象】JASW会員、社会福祉従事者、研究者、一般希望者、学生、その他関心のある方
【定員】60名(先着順/定員に達し次第締め切ります)
【参加費】JASW会員2,000円、一般希望者3,000円、学生希望者1,000円
【申し込み】本協会ホームページ(http://www.jasw.jp/)より申し込み書をダウンロー
      ドのうえ、本協会までFAX(03-5913-8872)にてお申し込みください。
【問い合せ】特定非営利活動法人日本ソーシャルワーカー協会
      TEL:03-5913-8871 FAX:03-5913-8872
      メール:jasw@jasw.jp


◆国際福祉機器展H.C.R.2017のお知らせ (一般財団法人 保健福祉広報協会)
 下記により、「国際福祉機器展H.C.R.2017」を開催いたします。

【会期】2017年9月27日(水)〜29日(金)
【時間】10:00〜17:30(29日のみ16:00まで)
【会場】東京ビックサイト・東展示ホール(東京都・江東区有明)
【入場料】無料・登録制(一部のプログラムは有料)
【出展】15か国・1地域の530社からの約20,000点の福祉機器を総合展示
【詳細】https://www.hcr.or.jp
【お問い合わせ】
H.C.R.事務局(一般財団法人 保健福祉広報協会)
〒100-8980 東京都千代田区霞ヶ関3-3-2新霞が関ビル
Tel:03-3580-3052 Fax:03-5512-9798        


◆いちょうの木ボランティア募集!!

いちょうの木では、ボランティア活動にご協力いただける方を募集しています。
入居者の方へ心地いい生活をしていただけるよう、一緒に支援しませんか。
年齢性別は問いません。たくさんの方々と交流していただきたいと思っております。

【内容】 ・入居者の方のお話相手
     ・折り紙、手芸、書道等の教室
     ・歌や演奏・踊りなどの披露
     ・施設内外、環境整備など
     ※他の内容でもご相談ください。

【日時】 ・毎日 9:00〜16:00の間
      ※短い時間でも構いません。

【場所】 ・グループホームいちょうの木
     ・ユニット型特別養護老人ホームいちょうの木
     ※両施設は同敷地内です。

【申込・問合せ先】

     ◆ユニット型特別養護老人ホームいちょうの木
      〒300-1274 つくば市上岩崎834
      TEL 029-875-6013 FAX 029-875-6014
      担当:山田

     ◆グループホーム いちょうの木
      〒300-1274 つくば市上岩崎835-6
      TEL 029-840-1050 FAX 029-976-2671
      担当:船木

     HP http://www.aishinkai.or.jp/index.html


特定非営利活動法人居場所サポートクラブ ロベでは、
様々な理由から、学習塾に行けない子供達を対象に無料塾を
開講しています。
毎週平日2回と土曜日に開催し、学習指導を行っています。

【日 時】    毎週 月・木曜日 18:30〜21:00
          毎週 土曜日 10:00〜12:00

【場 所】    非公開

【募集人員】  定員なし

【参加費】    無料

【内  容】    子ども達のテキストの採点、イベントの提案や開催
          ※テキストの採点は解答があるため、何方でも出来ます。

【問合せ先】

 団体名   特定非営利活動法人 居場所サポートクラブ ロベ
 
 住  所   〒300-2655 つくば市島名2298(諏訪C12街区9)
                   X-STAGEビル1階006号

 担当者   森 美智子
     
 電 話  029-886-9318
 
 HP   http://robeac.web.fc2.com
 
E-mail  afterschool.robe@gmail.com


◆子どものための救命教室・ボランティア募集
【活動内容】
年少〜小学校3年生までの子どもたちに、
「いのちとはなにか、生きているとはどういうことか」を考え、
救命の基礎を体験してもらう教室を行っているNPO法人です。

救命教室は年度内に4回開催(7月、10月、12月、3月の日曜日AM)、
つくば市中央消防署内にて行う予定です。
プログラムは1回完結型で、約20人の子どもたちが参加します。
総合ガイド1人が進行し、参加する子どもたちは小グループにわかれ、
それぞれに数名のボランティアの方にご担当いただきます。
ボランティアの方は、総合ガイドの進行に合わせて、
教材を子どもたちに渡したり、子どもたちに声をかけて進行を補助していただきます。

プログラム内容は、子どもたちの理解度に合わせて構成されていますので、
特段に専門的ではなく、医療の知識や経験のない方でも無理なくご参加いただけます。
ぜひ子どもたちと一緒にプログラムを楽しみ、
「大切ないのちを守りたい」と真剣に学ぶ子どもたちのサポートをお願いいたします!

【応募要件】 特になし
【応募方法】 HPもしくはE-mailからお問い合わせください
【募集期間・募集人数】随時

【問い合わせ】NPO法人子どものための救命教室
HP:https://sites.google.com/site/kidsemt/
E-mail:kids-emt@googlegroups.com


筑波メディカルセンターでは、地域に開かれた暖かい医療を提供するためにボランティアを募集しております。ボランティアとして週2時間程度をご協力ください。ご連絡お待ちしております。

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介護老人保健施設プレミエール元気館では、入居者の方が楽しく快適に過ごせるように私達と一緒に支援をしていただけるボランティアを募集しています。
趣味や特技を入居者の方に披露してみませんか?

【日時】
 _弌遡斃貌 9:00〜12:00 
 土・日 午前中 
 水・日曜日以外 13:30〜15:00 
 せ慊蠅覆

【場所】 
 介護老人保健施設プレミエール元気館

【募集人数】
 多くの方にご協力いただきたいです

【内容】
 〕用者の方の布団、枕カバー、シーツの交換
 傾聴、囲碁、工作の指導など
 2里箟藾奸⇒戮蠹、入居者の方の前での披露
 せ楡濂崔鼎亮蠧れ

【申込・問合せ先】介護老人保健施設プレミエール元気館 (担当:渡邊・板倉)
〒305−0861 つくば市谷田部6107-1
TEL/029-838−1919 FAX/029-838−1988
HP http://www.ssv-tsukuba.jp/


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